施術内容

健康保険適用

骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷

日常でのケガや関節の痛み、スポーツ障害の処置を行っています。

特に痛みやケガが発症した初期が大切です。

放置するとその後の経過に大きな差が出てしまいます。

 

適切な処置(関節や筋肉の整復、固定など)を行う事で、

ケガや痛みからの早期回復をサポートします。


手技療法

ケガや痛みを出している場所やその周囲は、腫れや筋緊張など様々な異常をきたします。

固まった筋肉、動かない関節をそのまま放置すると治るのに時間がかかり、

かつ痛みもなかなかおさまりません。

 

筋徒手療法、柔道整復術を組み合わせ、早期にケガから回復するお手伝いを行います。

 

ノーチラスマシン

ノーチラスマシンは楕円形のカムを用いて動作全体を通して負荷がかかるように設計されたトレーニング器具です。

 

①全ての可動域に均一な負荷がかけられる。

②理想的な関節の連動を可能にした設計

 

この二つにより、痛みや制限で機能が落ちている身体を短期間で改善します。

「神のマシン」と言われるほど驚くべき効果を発揮しています。

 

 

 

 

※ノーチラストレーニングはケガのリハビリ以外は保険適用外となります。

 希望される方は一度ご相談ください。

 

自費治療

腹圧調整

便秘が腰痛を引き起こす|痛みの原因は腸内に溜まったガス

 

ぽっこり大きくなったおなかにより腰への
負担が増え、腰痛になる方が多くなります。
そこに、便秘が重なると腰の痛みが増してしまいます。

 

便秘になると腸の中に便やガスが大量に溜まります。
腸は溜まった便やガスにより広げられ、背骨や腰、
骨盤を圧迫するため、腰周りの血液の流れが
悪くなり腰痛を悪化させてしまうのです。

 

そのガスを抜く施術が腹圧調整です。

 

 

ポッコリお腹を退治して、腰痛ともおさらばしませんか?

 

 

上の画像がガスによって大きくなった腸と胃です。

 

胃と腸の中が真っ黒になっています。

 

こんな状態になれば腰だけではなく、

 

首や頭痛の影響も出てきます

 

胸郭調整

酷い肩こりの原因で考えられるのが胸郭出口症候群です!

 

胸郭出口症候群は、いろいろな原因で、これらの神経の通り道が狭くなり、


血管や神経を圧迫するために、肩こり、腕や手のしびれ、


手の血行不良(冷え、だるさ)などの症状を引き起こします。

 

また、ひどくなると、耳鳴りやふらつき感、後頭部から耳、


口のあたりのしびれ感にまで及ぶことがあります。

 

脳や頚椎症、椎間板ヘルニアの症状を起こす恐れもありますので、


適切な処置が必要になります。

 

その処置として当院では胸郭調整を行います。

 

この施術は緩い力(緩い刺激)で肋骨を動かす事で胸郭全体の整復をおこないます。

 

これによってバストUPの効果もあります。

 

頭蓋調整

頭痛・不眠の

原因はストレスにあります!

そのストレスの原因は頭蓋骨!

皆さんはゴリラの頭が何故?

とがっているか知ってますか?

噛む力が強すぎて頭が変形するのです。  

私達もストレスが溜まると歯をかみ締めてしまい、

そのかみ締めた力が側頭筋(噛む力の頭の横にある筋です)を緊張させます。     

その緊張が頭蓋を変形させてしまい、

その変形した頭蓋が又に全身にストレスを与えます!

その悪循環を断ち切るのが頭蓋骨調整法 です。   

ダイエットメニュー

ダイエット!で

重要なのは基礎代謝です。

《 基礎代謝kcalについて 》

基礎代謝は、

呼吸や体温調整など生命を維持するために消費されるエネルギーのことです、

間が生きていくうえで絶対に消費されるエネルギーで、

基礎代謝は消費される全エネルギーの約70%を占めています、

運動筋は基礎代謝の30%しかウエイトを占めていません、

たった30%です!

残りの70%は部分は何だと思いますか?

この70%を最大に使える様にするのが、

腹圧ダイエットです。

軽い運動をある部分を意識してする事で格段に基礎代謝がUPします。

交通事故・労働災害

メカノレセプターとは「感覚受容器」のことで、体のいろいろな部分(特に関節)にあります。その中でも足の裏(踵、足の指の付け根、足の親指)には多くの受容器が存在しています。この受容器の役割は「センサー機能」です。例えば立っている時に、体重がどこにどうかかっているかを検知し、その情報を脳に送ります。脳は、目や耳にある三半規管から入ってきた刺激とメカノレセプターからの情報とを統合して「今、体が真っ直ぐになっている」とか「少し右に体の重心がずれている」などを判断します。そして体が真っ直ぐに位置するように(あるいは転倒しないように)、体の各筋肉に司令を出しバランスを取ります。もしそのセンサー機能が不十分なら、脳は体の位置関係が分かりにくくなり、わずかにバランスを崩しただけでも体がグラグラと揺れてしまいます。さらにセンサーの機能低下が進めば、体がぐらつくだけではなくバランスを取り切れずに転んでしまうのです。始めにご紹介したように、高齢者が転倒しやすいのは筋力が弱っているからだけでなく、このメカノレセプターの能力が落ちていることも大きな原因の一つなのです。 最近の子どもが何もないところで転ぶ理由も、メカノレセプターの機能が十分に発達していないことが考えられます。

治療家の為の治療